『建築と日常』No.2(特集:建築の持ち主)

A5判/モノクロ/112頁/2011年12月1日刊行
ISBN978-4-9906610-9-0

東日本大震災を経て、あらためて建築の所有を考える。建築は〈私〉のものか、社会のものか、あるいは建築家のものなのか。社会学者・立岩真也インタヴュー、師弟対談=坂本一成×塚本由晴、『生きられた家』再読ほか。

※詳細 http://kentikutonitijou.web.fc2.com/no02.html

¥ 1,234

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。